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オオマルモンダコ <マダコ科>

2010年06月16日
オオマルモンダコ
ヒョウモンダコに似るが、模様が全てリング状(ヒョウモンダコは模様が線状)。
こちらも神経系の毒(テトロドトキシン)を持ち、咬まれると非常に危険。
photo by Mr.Shibata
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イソコンペイトウガニ <クモガニ科>

2010年06月04日
イソコンペイトウガニ
大きめのトゲトサカ類の上でポリプと一体化している擬態の名手である。
ポリプを切り取って甲羅や脚等に付けている場合もある。
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ホンカクレエビ属の一種 <テナガエビ科>

2010年06月01日
ホンカクレエビ
意外と分類が面倒なカテゴリーである。脚節の模様や、体にある斑紋のチョッとした違いで区別される。~属の一種とあるものも多く、今後の分類が期待される種類である。
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サクラコシオリエビ <コシオリエビ科>

2010年05月15日
pink
ピンクスクワットロブスターの名前の方が一般的になってるエビ。
つぼ状カイメンについて生活している。
photo by Mr.Shibata
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コホシカニダマシ <カニダマシ科>

2010年05月13日
コホシカニダマシ
ハタゴイソギンチャク類にいることが多い。体中に細かい赤い斑点があるのが特徴。
アカホシカニダマシよりも斑点が細かい。
photo by Mr.Shibata
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オトヒメエビ <オトヒメエビ科>

2010年04月17日
オトヒメエビ
魚類のクリーニングをするエビとしても一般的なエビ。
大きめの岩の隙間を覗くと普通に見られるエビ。メスが抱える卵は水色。
photo by Ms.Ogata
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ミミックオクトパス <マダコ科>

2010年04月15日
ミミックオクトパス
言わずと知れた擬態王。イソギンチャクやミノカサゴやウミヘビ等、その擬態バリエーションは40種以上とも言われる。次々擬態を変化させるので見ていて興奮してくる。
photo by Mr.Shibata
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モンハナシャコ <ハナシャコ科>

2010年04月04日
モンハナシャコ
かなり派手。自分の巣穴を持ち、日中はあまり遠出しない。獲物を見つけたら、強力な捕脚で一撃を喰らわせて仕留める。ダイバーもうかつに手を出すとやられる。
photo by Mr.Shibata
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コガラシエビ <テナガエビ科>

2010年03月31日
コガラシエビ
以前はワリバシエビと呼ばれていたが、現在は上記が標準和名となった。
石の下等に隠れている。見つけてもすぐに隠れてしまうのでなかなか厄介。
photo by Mr.Shibata
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コブシメ <コウイカ科>

2010年03月30日
kobusime
コウイカ類では最大種。白と黒の縞模様に変化させて威嚇してくる。
サンゴの枝の間に、ピンポン球くらいの大きさの白い卵を一つづつ産みつける。
photo by Mr.Shibata
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